メンバー・車両
A家大人2+6歳(男)・4歳(女)・0歳(男)|ハイエース
B家大人2+6歳(女)・4歳(男)・1歳(男)|ハイエース
2台とも車中泊。無線 or LINE通話をつないで隊列走行、SA・目的地ごとに合流します。
3日間の全体図
| 1日目 (土) | 久喜 →まかいの牧場(富士宮・終日あそび)→ 新東名で愛知へ →本宮の湯(豊川・入浴+夕食)→道の駅とよはしで車中泊 |
|---|---|
| 2日目 (日) | ブラックサンダー ワクザクファクトリー(豊橋)→ 浜松へ →さわやか浜松西インター店+うなぎパイファクトリー → 東名で湘南へ →竜泉寺の湯(茅ヶ崎)→道の駅 湘南ちがさきで車中泊 |
| 3日目 (月祝) | 朝風呂 →江の島観光+新江ノ島水族館 → 圏央道で渋滞前に帰宅 |
🔥 出発前の最重要ミッション
ワクザクファクトリー 工場見学の予約(無料)
見学通路は完全予約制・当日受付なし。予約は公式サイトのWeb受付のみで、翌月分が前月15日の正午に公開されます。つまり——
10月分の予約公開は 9/15(火)12:00。この日にスマホ2台構えで確保!
3連休中日の日曜枠は争奪戦が予想されます。狙いは10:00〜11:00台の午前枠。取れなくても直営店「ワクザクSHOP」と詰め放題は見学予約なしで楽しめます。
各スポット早見表
| まかいの牧場 | 富士宮市内野1327-1/9:30〜17:00(10月中旬〜は16時最終入場に短縮の場合あり・要確認)/中学生以上1,200円・3歳〜小学生900円・3歳未満無料/駐車500台無料 |
|---|---|
| 本宮の湯 | 豊川市上長山町本宮下1-1685/10:00〜22:00(受付21:30)/大人700円・3歳〜小学生350円・3歳未満無料/食事処・キッズスペースあり/タオルレンタルなし(販売あり)→持参/水曜休(10/10は土曜で営業日) |
| 道の駅とよはし | 豊橋市東七根町/産直「あぐりパーク食彩村」+飲食棟「Tomate」(カレーパン金賞店・ジェラートあり)/トイレ・駐車場24時間 |
| ワクザク ファクトリー | 豊橋市原町蔵社88(有楽製菓 豊橋夢工場)/見学無料・完全予約制/詰め放題1回1,100円=10:00からチケット販売・30分毎・各回12名/無料駐車場あり |
| うなぎパイ ファクトリー | 浜松市中央区大久保町748-51/10:00〜17:30/自由見学無料(お土産付き)・窯出しツアー500円は要予約/カフェのうなぎパイスイーツが人気(混雑時待ちあり) |
| さわやか 浜松西インター店 | 土日祝10:30〜22:00/スマホから順番受付OK(店舗から半径15km圏内に入ると受付可能)/うなぎパイファクトリーから近い店舗/げんこつハンバーグが名物 |
| 竜泉寺の湯 (湘南茅ヶ崎) | 茅ヶ崎市中島1339-1(湘南RESORT SPA 竜泉寺の湯)/早朝〜翌2:00/土日祝 大人1,100円・小学生400円・未就学児は全員無料/タオルは有料 |
| 道の駅 湘南ちがさき | 茅ヶ崎市柳島1546-1(国道134号沿い・2025年7月開業)/普通車160台・トイレとゴミ箱24時間/物販9:00〜19:00・第2水曜休/竜泉寺の湯から約1km |
| 新江ノ島水族館 | 藤沢市片瀬海岸2-19-1/9:00〜17:00基準(変動あり)/大人2,800円・小中学生1,300円・幼児(3歳以上)900円・2歳以下無料/専用駐車場なし→本命は江ノ電駐車センター(3日目タブに駐車場攻略あり) |
※料金・時間は2026年9月時点の各社公表・掲載情報。連休は変動があり得るため、直前に公式サイトで再確認を。
リンク集
ワクザクファクトリー 公式(見学予約はここから)9/15 12:00に10月枠公開・Web予約のみ Yahoo!天気富士宮・豊橋・茅ヶ崎の3地点をお気に入り登録しておくと便利10/10(土)富士山麓で遊び倒して、夜は愛知へワープ
- 5:45久喜を出発(2台)圏央道 久喜白岡JCT → 八王子JCT → 中央道 → 河口湖IC → 国道139号で朝霧高原へ(約170km)。連休初日の中央道下りは小仏トンネルが朝から渋滞するため、6時前の通過が生命線。
- 7:30談合坂SA(中央道)で休憩・朝ごはん授乳・おむつ替え設備あり。ここで朝食を済ませて牧場に備える。
- 9:30まかいの牧場 開園と同時にIN富士山を望む観光牧場。開園直後は動物ふれあいエリアが空いていて、エサやりも並ばずできるゴールデンタイム。
- 11:00牛の乳しぼり体験(無料)開催時間は入口の当日スケジュール掲示で確認して、午前の回を確保。6歳・4歳組の今日のハイライト。
- 12:00昼食:農場レストラン2025年夏にリニューアルした場内レストランで地元食材ランチ。外の芝生でソフトクリームも忘れずに。
- 13:00午後の部:アスレチック&ハンモックの森体を動かしたい組はアスレチックへ、0・1歳組はハンモックの森でお昼寝タイム。乗馬体験(700円〜)は希望者だけ。
- 14:30牧場を出発 → 新東名で愛知へ西富士道路 → 新東名 新富士IC → 浜松いなさJCT → 三ヶ日JCT → 東名 豊川IC(約160km)。子どもたちのお昼寝タイムを長距離移動に充てる作戦。途中 NEOPASA浜松などで1回休憩。
- 17:00本宮の湯(豊川)でお風呂+夕食豊川ICから約15分。本宮山のふもとの日帰り温泉で、キッズスペースと食事処があるので入浴→そのまま夕食まで完結。大人700円・子ども350円と良心価格。タオルは持参!
- 19:30道の駅とよはしへ移動(約30〜40分)豊橋市街を抜けて国道23号バイパス沿いへ。コンビニ等で飲み物と明日の朝食を調達してから入ると楽。
- 20:15就寝準備・消灯走行距離約330kmの長い1日。ベッド展開して21時消灯目標。
渋滞リスクの保険:中央道が事故等で動かない場合は、圏央道をそのまま南下→海老名JCT→東名→新東名 新富士ICから回るBルートに切替(所要+30分目安)。判断は八王子JCT手前の渋滞表示で。
まかいの牧場 年齢別の楽しみ方
👦👧 6歳コンビ乳しぼり→エサやり→アスレチックのフルコース。バター作りなどの手作り体験(有料・当日受付)は時間が合えば挑戦。
🧒 4歳コンビヒツジ・ヤギへのエサやりが本命。アスレチックは大人と一緒にやさしいコースだけ。動物が苦手なら芝生すべりへ。
👶 0歳・1歳ベビーカーOK・授乳室3カ所・おむつ交換台5カ所と設備充実。ハンモックの森が昼寝スポットの最適解。
10/11(日)お菓子工場ハシゴ → げんこつハンバーグ → 湘南へ
- 7:00起床・朝ごはん@道の駅とよはし車内で軽く朝食。9時に産直「食彩村」が開いたら、旬の豊橋野菜と名物カレーパンを買い足すのもあり。
- 9:40ワクザクファクトリー着(車で約15分)詰め放題チケットは10:00販売開始・30分毎・各回12名なので、開店前に着いてまずチケット列へ。巨大な「スーパーブラックサンダー」で記念撮影。
- 10:00工場見学(予約枠)+詰め放題(1,100円)見学は予約が取れた枠で。詰め放題は制限時間3分・袋からはみ出してもOKのルールで、子どもは大人が補助しながら参加できます。ワクザクSHOPで地域限定ブラックサンダーのお土産も。
- 11:30浜松へ移動。15km圏内に入ったらスマホでさわやか受付📱国道1号 浜名バイパス(無料の自動車専用道)経由で約50分。さわやかのスマホ順番受付は浜松西インター店から半径15km圏内で操作可能になるので、浜名湖を越えたあたりで助手席担当が受付。3連休の日曜昼なので早めの一手が効く。
- 12:20先にうなぎパイファクトリーへ自由見学は無料&見学するとうなぎパイのお土産付き。窓越しに職人の手焼きラインを見学して売店でまとめ買い。スマホで順番の進み具合を見ながら、呼び出しに余裕をもってさわやかへ移動(車で約15〜20分)。
- 13:45さわやか浜松西インター店で「げんこつハンバーグ」🍖目の前で切り分けて鉄板に押し付ける名物スタイル。肉汁ガードの紙を子どもにも構えさせるのがお約束。お子様メニューあり。
- 15:15浜松西ICから東名で湘南へ(約230km)東名を東へ(渋滞表示次第で三ヶ日JCT〜御殿場は新東名も選択可)。休憩は足柄SA(東名)または駿河湾沼津SA(新東名)で1回。海老名JCTで圏央道に抜けるルートなので、3連休名物・東名上り大和トンネル渋滞にはハマらないのがミソ。
- 19:00湘南RESORT SPA 竜泉寺の湯(茅ヶ崎)♨圏央道 茅ヶ崎JCT → 新湘南バイパス 茅ヶ崎西ICから1km。土日祝 大人1,100円・未就学児6人は全員無料という神設定。露天から富士山が見える日も。食事処で軽く夜食もOK。
- 21:00道の駅 湘南ちがさきへ(約1km)→ 就寝お風呂からすぐなので、湯冷めする前にベッドイン。明日は江の島、早寝早起きが勝ち。
さわやか作戦の保険:受付後の呼び出し(順番の進み)はスマホでこまめにチェックし、呼び出しに間に合わないと受付が流れる可能性がある前提で、うなぎパイ側は「見学+売店」までに絞って早めに切り上げる。逆に待ちがほとんど無い表示なら、先に食べてから午後ゆっくりうなぎパイでもOK(うなぎパイは17:30まで)。カフェのうなぎパイスイーツは行列時50分待ちの報告もあるため、食後に余裕があれば。
10/12(月・スポーツの日)江の島を朝イチ攻略 → 渋滞前に帰る
- 6:30起床。希望者は竜泉寺の湯で朝風呂早朝から営業しているので、朝風呂割(土日祝980円)でシャキッと。車内組は道の駅で朝食。
- 8:15江の島へ出発(国道134号を東へ 約10km)海沿いドライブ20分。連休の江の島は9時を過ぎると駐車場の入庫待ちが始まるので、8時台の到着が絶対条件。
- 8:35江ノ電駐車センターに駐車 🅿国道134号沿い・えのすい隣の24時間営業の平面駐車場(202台・普通車は高さ2.5mまで)。ハイルーフのハイエースでも安心して停められる今回の本命。ここに1回停めれば島も水族館もランチも全部徒歩圏。土日祝250円/30分。
- 8:45駐車場 →(徒歩約7分)→ 弁天橋 → 江の島さんぽ海沿いを歩いて弁天橋のたもとへ。全長389mの橋を渡り、参道の仲見世通りをのぞきながら江島神社・辺津宮へお参り。階段が多いので0・1歳は抱っこ紐必須(ベビーカーは車で留守番が楽)。上りだけの屋外エスカレーター「エスカー」を1区だけ使うのも楽しい。駐車場→辺津宮は片道約25分の道のり。
- 10:00橋を戻って新江ノ島水族館へ(駐車場から徒歩約3分)今日のメインイベント。えのすいは駐車センターの目と鼻の先なので、橋を戻ればすぐ。まず入口でイルカショーの時間をチェックして逆算で回るのが鉄則。8,000匹のマイワシが渦を巻く相模湾大水槽 → 幻想的なクラゲエリア → イルカショーの順が王道。土日祝はウミガメのふれあいプログラム開催日(当日館内案内で確認)。
- 12:15昼食:しらす丼🍚(駐車場そばで完結)江ノ電駐車センター周辺には海辺のレストランが並び、近隣の提携店は会計時に駐車券を見せると駐車料金が一定時間無料になるサービスあり(店頭掲示で対象店を確認)。島側の有名店「とびっちょ」などは大行列なので、子連れは駐車場そばの店 or テイクアウトして海を見ながらが正解。
- 13:30帰路スタート新湘南バイパス → 圏央道を北上 → 久喜白岡JCT → 久喜(約110km)。連休最終日は夕方から圏央道・東北道上りが混むため、14時前の高速INが渋滞回避ライン。
- 15:45久喜 帰着(目標)3日間・約750kmの縦断旅、おつかれさまでした!
体力と相談の縮小プラン:子どもたちの疲れが見えたら、江の島さんぽをカットして「えのすい→しらすテイクアウト→13時離脱」に短縮。水族館だけでも十分メインになります。
🅿 江の島 駐車場攻略(ハイエース基準)
| ①江ノ電 駐車センター | 本命。えのすい隣・国道134号沿いの平面駐車場。202台・24時間営業・普通車は高さ2.5mまででハイルーフ車もOK。通常200円/30分・土日祝250円/30分(最大料金なし)。近隣提携レストラン利用で駐車サービスあり |
|---|---|
| ②片瀬海岸 地下駐車場 | えのすい真下で立地は最強だが、高さ2.1m・幅2m・長さ5.6m制限。標準ルーフのハイエース(全高約1.98m)はギリギリ入るが、ミドル/ハイルーフやルーフキャリア装着車は入庫不可。通常210円/30分・当日最大1,710円。土日祝の朝から入庫待ちの列ができる |
| ③満車時の 逃げ先 | 県立湘南海岸公園中部駐車場(134号を茅ヶ崎方向へ少し戻る・えのすいまで徒歩10分強)。島内のなぎさ駐車場等は、今回の「島→水族館」の動線だと橋を余計に往復することになるため非推奨 |
駐車場からの動線:①に停めた場合 → 弁天橋たもと 徒歩約7分 → 橋389m → 参道・辺津宮(駐車場から片道約25分)。えのすいへは駐車場から徒歩約3分、ランチも周辺で完結。1回停めたら出発まで動かさないのが正解。
🔎 出発前に2台の全高を確認:ベッドキット・ルーフベンチレーター・キャリアで高さが変わっている車もあるため、②を使うなら車検証+実測で2.1m未満を確認。迷ったら①一択。
えのすい 年齢別の楽しみ方
👦👧 6歳コンビイルカショーは前方の「水しぶきゾーン」に座るか事前に本人に選ばせると盛り上がる。深海コーナーのダイオウグソクムシは6歳男子の心を撃ち抜く定番。
🧒 4歳コンビクラゲの部屋は暗くて幻想的なので、怖がったら手をつないで。タッチプールや浅い水槽など目線の低い展示が多く、1人でも十分楽しめる。
👶 0歳・1歳館内はベビーカーOK・スロープあり。大水槽の前は照明が落ち着いていて、意外と赤ちゃんが見入るスポット。混雑前の午前入館がベスト。
🚐 今夜の寝床ガイド
1泊目:道の駅とよはし(豊橋市東七根町)
- 国道23号バイパス沿いの大型道の駅。トイレ・駐車場は24時間利用可
- 産直「あぐりパーク食彩村」と飲食棟「Tomate」は日中営業。夕食は本宮の湯で済ませてから入る計画なので、夜は寝るだけ
- 翌朝は施設オープン後にカレーパン(金賞受賞店)とジェラートのご褒美チャンス
2泊目:道の駅 湘南ちがさき(茅ヶ崎市柳島1546-1)
- 2025年7月開業の新しい道の駅。国道134号沿い、普通車160台、トイレ・ゴミ箱24時間
- 竜泉寺の湯から約1kmと、お風呂→就寝の動線が完璧
- 海沿い国道のため夜間はバイクや若者で賑やかなことがあるという現地報告あり。建物・トイレ棟から少し離れた区画に2台並べ、耳栓・ホワイトノイズアプリがあると安心
道の駅で泊まるときのお作法
- 道の駅の駐車場は「休憩・仮眠」のための場所(国交省の公式見解も宿泊目的の利用は遠慮、仮眠はOK)。連泊せず、静かに停めて休む一夜の利用に徹する
- アイドリング禁止=エンジン停止で就寝。10月の夜は毛布+電気毛布(ポータブル電源)で対応
- 車外にテーブル・椅子・調理器具を広げない(キャンプ行為NG)
- ゴミは分別ルール厳守、置き逃げしない
- 朝は施設営業の邪魔にならないよう、開店前に区画を整えて出発
💰 費用の目安(1家族=大人2・6歳・4歳・乳児1)
| 項目 | 目安 | メモ |
|---|---|---|
| まかいの牧場 | 1,200×2+900×2=4,200円 | 3歳未満無料。体験は別料金(乗馬700円〜など) |
| 本宮の湯 | 700×2+350×2=2,100円 | 3歳未満無料 |
| ワクザク詰め放題 | 1,100円×挑戦回数 | 見学は無料(要予約) |
| うなぎパイ ファクトリー | 見学無料 | お土産購入は各自。窯出しツアーは500円/人(要予約) |
| さわやか | 1人1,000〜2,000円程度 | げんこつハンバーグ+お子様メニュー想定の概算 |
| 竜泉寺の湯 | 1,100×2=2,200円 | 土日祝料金。未就学児無料(小学生は400円) |
| えのすい | 2,800×2+900×2=7,400円 | 6歳が未就学なら幼児900円、小学生なら1,300円。2歳以下無料 |
| 高速・燃料 | 出発前にナビ・ドラぷらで確認 | 総走行約750km。給油は1日目夕方と2日目夕方の2回想定 |
| 駐車場 | 道の駅は無料/江の島周辺は有料 | 片瀬海岸地下駐車場等の料金は当日表示を確認 |
※いずれも2026年9月時点の公表・掲載情報に基づく概算。連休料金・改定の可能性があるため確定額は現地表示が正です。
🎒 持ち物チェック
車中泊装備
- ポータブル電源+走行充電ケーブル(電気毛布・スマホ・離乳食温め)
- マット・毛布・電気毛布(朝晩は15℃前後まで下がる)
- 目隠しシェード全窓分・網戸・換気ファン
- ランタン・ヘッドライト/耳栓・アイマスク(茅ヶ崎の夜対策)
- タオル類多め(本宮の湯はレンタルなし・竜泉寺は有料)+お風呂セット2泊分
子ども関連
- 抱っこ紐(江の島の階段・牧場で必須)/ベビーカー(えのすい・牧場はOK)
- 着替え多め(牧場の土汚れ・食べこぼし対策)
- 離乳食・ミルクセット・おやつ/酔い止め(6歳・4歳の長距離対策)
- 健康保険証・母子手帳・常備薬・体温計
- 車内ひまつぶしグッズ(お絵かきボード・タブレット・お気に入り音楽)
📞 出発前の最終確認
- 9/15 12:00 ワクザク見学予約(このしおり最大のミッション)
- まかいの牧場の10月の閉園時間(中旬から短縮の可能性)
- うなぎパイ窯出しツアー(500円)をやるなら事前予約
- えのすいの連休の開館時間・イルカショースケジュール
- 2台間の連絡手段(LINE通話つなぎっぱなし運用の確認)
- 各車のETCカード・タイヤ空気圧・ウォッシャー液